2017年3月14日火曜日

はてなブックマークを意識せずに書ける人間になりたい

ブログを始めるとやはり多くの人に読んで欲しいのでアクセスをちょっとでも増やしたいと思う。
その一つのアプローチとしてはてなブックマークがある。
いわゆるソーシャルブックマークと呼ばれるものので、話題があるページは多くの人がブックマークされ一定数を一定時間で獲得するとはてなブックマークのトップページやカテゴリーページに追加されより多くのアクセスを増やすことが出来る。
幸いにも2回ほどブックマークされたのでそのとき思ったことを書く。
一つは自分がすごく読んで欲しいページではなくあまり力を入れずに作ったページにブックマークをされることである。
もう一つは私の文章力も足らないからというのもあるがTwitter経由のアクセスに比べても直帰率が異常に高い事である。
沢山のブックマークがつけられるページは普段はてブを多く使っている人が多いからということもあるのだと思うが、はてブで話題になっているページを見て回るだけで忙しいのだろう。よっぽど文章力がないと他のページを見てもらえないような気がする。
あとそれに関連していえるのは異常にセッション時間が少ない。
例えばツイッターでリツイートされて多くの人のアクセスがあっても普段3分の時間が2分30秒ぐらいになるがはてブの流入の場合は大体1分ぐらいでほとんどタイトルと導入部分しか読んでいないんだろうなと思う。
それとも彼らは異常に読むのが早いのだろうか?
書き手としてはアクセスが増えるのはうれしかったりもするのだがとりあえずアクセスしただけという人が異常に多いように見えるのはすごく残念に思うところだ。
最後にいいたいのは残念なコメントが多いことだ。あるコメントで「味方になって欲しくないキャラクター」と評された。
最初見たときはちょっとかちんときたが、時間をたった今思うとちょっと吹き出したくなるぐらいトンチンカンなコメントである。
そもそも私はそのコメントした人の存在すら知らないし実際にあうこともないだろう。
敵とか味方になる以前にあうことがないしこちらが興味がない人間にそのようにいわれてもなんにも思いようがない。
はてブをよく利用する彼らはあうことがない人に対しても敵か味方になるか識別するのであろうか?もっとも私はそのような自意識過剰な人間を相手にするつもりはないので一時的にでもカチンと来たことに対して自分は小さい人間だなって反省しよう。
はてブではこのような批判的なことをかいてもいちいち似たようなどうしようもないコメントが多いのでいちいち反論することもないので好き勝手に書けるんだろうと思う。
ツイッターでは反論される可能性が高いしブロックやミュートされる事もあるのでここまでトンチンカンなことを言われたことはあまりない。
もちろん、ハナから会話にもならない形で突っ込んで来る暇な人はいるが相手にしようもないのでリプしないのでそれ以上話にならない。
もちろんブログのアクセスアップを考える人ははてブされることで結果的に検索流入が増えるのでそのようなダメなコメントをみてもラッキーと思うことが出来る人もいるのであろうが書き手としてはてブのことは全く意識せずにこれからは書くつもりである。
悪意ではてブで批判的なコメントをよせる人たちは嫌いな人にアクセスアップの機会を与えるだけだし、書き手も参考にしないのであんまりしないほうがいい。
私もはてブを使うときはどうしても他の方に見てほしいいい記事の時だけに限定しよう。
そもそも最近全く使っていないけど

2017年3月8日水曜日

嘘をつきつづけるのはつらいよ(山本一郎)

最近、山本一郎について調べて書いている。彼に馬鹿と言われてからヲチしている。
山本一郎は若いときには2ちゃんねるの運営に入り込みお金持ちの投資家としてすごく限られた範囲で名前を売った男である。
ただ、そのときから彼の言動に疑問を持つ人が多く2ちゃんねるの有志で山本一郎の言ってきた内容の検証をしてきた。
山本一郎は2006年あたりに指摘されちゃんと対応してきたと言ってきたが実際の所は山本一郎の人気が落ちたので追及する側も手を緩めたのでうやむやになったというところが本当の所だろうと思う。
100億円を稼いだと主張してきたがその当時もちゃんと回答できなかったので、2017年に町山さんに指摘されてもちゃんと回答できなかったことからもそれがわかる。
山本一郎は雑誌や新聞でも100億円稼いだといっているのに第三者からみてどう考えても稼いでないようなセコい行動をしているのでずっとこれからも指摘され続けるだろう。
そもそもお金があるのであれば耳目をあつめるために人のことを罵倒する下品な煽り言葉を使ったタイトルと内容をかき肝心なところはいつでも逃げれるようにほのめかしするアクセス稼ぎのブログを書くことはすごく不自然である。
またそうまでして一生懸命ブログを書いても一般人に認知されていない所をみるとかわいそうな人だと思う。
どこか嘘をついてキャリアを築いてきたので今更嘘でしたっていえることはないと判断しているのであろうがこれからきっと死ぬまでことあるごとに指摘され続けるのであろう。
一日も早く本当のことをいった方がいいのでないかと他人ごとながら思う。

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2017年3月7日火曜日

嘘と悪口でお金を稼ぐ人

昨年からブログを書き始めてどのような人がネットで発言しているか観察している。
気づいたのは悪口を言うことでお金をもらえるという仕組みがあることだ。
世の中には全くといっていいほど認知されていない職業にプロブロガーなる職業を名乗る人がいる。
私はイケダハヤトという人を観察しているが、昔は弱者の立場から色々書いてきたことである程度の信頼を得ていたが、それでは十分な収入にならないのか今は東京とそこに住んでいる人や一般のサラリーマンをバカにするようなことを書いている。
本人の申告によれば彼のサイトは毎月200万アクセスありアフィリエイトやサロンで年商3000万円規模だそうである。
ただし彼が時折書く自分自身の生活を見ているととても経済的に成功しているとは思えない。
イケダハヤトは月3万円ほどの体験農業施設にすみ、誰も買いたがらない農地を買ったのはいいものの調整区域なのでそこは農地としか使えないのであるが、
ビニールハウスにテントで設営して住んでみ検討しているのをみていると冗談でやっているのかマジでやっているのかよくわかりません。
山本一郎という人間がいます。彼は過去に100億円を稼いだといいますが誰もそれだけ山本一郎が稼いだかを証明できる人はいません。
残念ながら自分自身でも証明できないようです。
彼は色々ブログを書いていますが、ほとんどが人の悪口です。
バカ、豚、ガセ、インチキなどイロイロ罵倒しています。
ネットで誰かと論争になると裁判沙汰にする事を匂わせますが、その程度で訴えることができるなら山本一郎自身が訴えられる可能性について考えたことはないのか不思議です。
考えたらイケダハヤトもだれかと論争すると山本一郎と同様に下品な言葉で相手を避難するのでよく似ている人たちなんだろうと思います。
こんな下品な人たちでもネットでそれなりにお金を稼げるのをみるとなんだかなって思います。
そのうち飽きられて淘汰されるときは遠くない将来にあると思いますが

2017年3月6日月曜日

毎日ブログかくなんて無理

去年の6月からブログを始めた。
始めた当初は仕事に余裕があったから毎日かけたけど仕事が忙しくなると物理的に難しくなる。
そもそもアクセスが全然ないのでアマゾンのアフィリエイトやGoogle AdSenseをやっているが収入は今のところゼロである。
ネットでお金を稼げる人もいるようだが一握りでしかも短期間の間しかないのでないかと思う。
社会的にある程度評価されている人はネットでなくても自分が持っている知識を「売る」ことができることが出きるのでネットでアクセスを無理に稼いでまで無茶なことを書く必要がない。
一方アフィリエイトではある程度のアクセスを稼ぐ必要がある。
プロと呼ばれる人は専門知識を書いたって多くの人は興味を持たないのでアクセスは期待できないしネット外でより高く売ることが出きるのでお金目当てでは書くことはない。
一方、ネットで稼ぐ人たちにとって重要なのはとりあえずアクセスを稼ぎ契約しているアフィリエイトのバナーをクリックさせることなので内容については重要視していないのだろう。
昔書いたこと180度違うことを平気で書いても恥ずかしいと思わないらしい。
そのような人は勉強して新たな読者を得ない限り飽きられるので頭打ちするときが来るだろう。
結局ネット以外で稼げる人はちゃんと勉強して稼げるのでブログはとりあえず趣味の範囲でしかできないと思う。

2016年12月19日月曜日

ネットって議論に向かないところと思ったこと

インターネットが出来たとき将来個人が情報を発信することによって従来のマスコミのあり方が変わるのではないかという話があった。
これはある意味あたっていてYouTuberの出現や個人ブロガー、アフィリエーターがお金を稼いでいるのをみたらその通りである。
そのようなことから従来のマスコミだって変わる必要があり私たちが認識していないところで十分に変わったのでないかと思う。
ただ最近だとキューションサイトの問題が話題になっている。真実とは異なることを書いてもSEOがしっかりしていればアクセスを稼ぎそのページにある広告にアクセスするといった方法で稼いでいたわけである。
たとえば問題にされたDeNaはゲーム事業が落ちてきたのでキューションサイトでこれから稼ごうとしていたし同業他社でも同じ様なことをしていたのである。
これはインターネットのある意味まだ完全でないところを利用していたゲームでいうところの裏技的な手法である。
ネットで稼いでいるといって情報教材を売りつけている人たちもいるし人気ブロガーといわれている人でも書いている内容はよく読むとあまり意味がないが暇つぶしでネットサーフィンしているときに気を引くタイトルでアクセスさせ、本当かどうかよくわからないような内容を事情通ぶって書いて、多くの人に言及されるように挑発的なことを書いているのを見かけるがそれを組織的にやったのが先述のDeNaのキューションサイトになると思う。
個人メディアは真実がどうであれ暇な人が時間つぶしになる情報を書いてアクセスを稼ぐのはある意味しょうがない部分もあるが情報の質を考えるとよくない。
ようは嘘でも興味を持たせることを書く人が勝つわけである。
そこで考えたのだがネットの残念なところは真実が何かということは重きが置かれていないので議論にまったく適さないメディアでないかということである。
先日ネットで名をあげて有名になった方について彼の問題についてリプしたところそこには反応せず私が書いた別のツイートを引用リツイートして馬鹿と言われた。
馬鹿と言われお前もなって返しても意味がないので私のような無名な人に馬鹿と言って反応していただいてありがとうございます。けどあなたのことを批判している著名な方とお話ししたら私が卑屈で自信を持つべきだとアドバイスしてきた。
正直、私の皮肉もよくわからない人物がある程度ネットで影響力を持つということは多くの人にとってはネットでの発言に対しては真面目に受け取らないかもしくは面白ければいいのかと思った。
ここで、彼と話しても無駄だと判断し夜も遅くなったしいくら罵倒しても私の周りからの評価は全く変わらないのでどのように罵倒してもいいしそれより著名人に対して対応したら、私は寝るので言ったらお休みなさいと言ってきた。

相手にされないことが分かっているのできっと私がアドバイスしたことはしないと思いますがきっとこれからも私のような無名人を相手に上から目線で絡むんだろうなって思う。
彼との会話で思ったことは彼には人生の目的とか楽しみなんてないんだろう、ただただ人に認められたい一心で頭のいいふりをして彼なりに精一杯努力して人があの人は情報通だと思われることを書いているだけで中身がないということだ。

多分彼のような人物はまだマシで仕組みの問題があるので真面目な議論をするにはあまりネットは適していないと思った次第である。





2016年12月13日火曜日

お金貯めなきゃ だっていろいろゲーム機でるもん

2016年は 完全に新しいゲーム機のリリースはなかったがPS4はリニューアルしたスリムと高性能なプロをリリースした。
Xbox oneは4kブルーレイとHDRに対応したSをリリースした。
私はまだPS4は購入していないのでいまスリムの購入を考えている。
一方、Xbox oneは持っているが家族がテレビを使っているときは遊べないので寝室にXbox one S を購入することをちょっと考えているが今年の後半には大幅に アップグレードするスコーピオンがリリースされるのでそれまでは購入を見送ろうと思う。
2017年の3月にはnew 3ds以降新しいゲーム機をリリースしていない任天堂がスイッチを出す。wii / Wii Uとの互換性は無いとのことだがwii リモコンやWii U  ゲームコントローラーはサポートしてほしいと思う。
 今まで任天堂は据え置きと携帯機をそれぞれ出してきたがこれからは融合すると言われている。例えばスマブラとかマリオカートとかは据え置きと携帯機にそれぞれ買ってきたが携帯できる据え置き機になるようなので今までのように同じゲームをそれぞれ用に購入することがなくなる。
また任天堂の方も今まで開発ラインが据え置きと携帯で2本だったのが一本になるのはメリットが大きいと思う。
 値段がいくらくらいになるか皆目見当がつかないがおそらく3万円から4万円の間になるのではと思う。
ds/3ds のように一人一台という風に考えるともう少し安くする必要があるのかもしれないが安くなる予想をして高くなると本当に購入出来なくなるので安くは予想していない。
スコーピオンは高性能なので5万円近くだと思う。
まとめると
PS4 スリム 3万円、 スイッチ  4万円、スコーピオン 5万円

あわせて12万円、ハードだけでそれだけするとソフト買えないな。

やっぱりスイッチだけしか買えないだろうなって思う。
金ためとかなきゃ

2016年12月12日月曜日

人格障害者に絡まれて最初にするのは彼らが人格障害者であるとあなたが理解することである

いま、人格障害者について整理するためにいろいろ調べている。
彼らの特長はいろいろあるが一番大きい 特徴としては 彼らを賞賛する言葉以外は全く理解、同意と共感はしない。
ただ一番はじめに会ったときは利用してやろうと近づいているので愛想がよく、いい人だと思わせる部分があり、当初トラブルが生じても彼が そのような問題があるとは思わず、もしかして自分が悪いと思うことがある。
実は人格障害者がそのようなことをいってきてもあなたは全く悪くなく彼らは自分の悪いことを棚にあげて自分に言われたことを自分の責任だと認識したくないのでそれを自分の中で合理的に説明するために彼のなかであなたが悪いと決めつけそのままあなたが悪いように周りの人にも言いふらすのである。
私も一番最初の彼からの忠告は、私のことをすごく悪く言っている人がいるので注意するようにと言ってきたことだ。
確かにそのときは私にも確かに非がある部分もあったので忠告を聞いたが、それ以降は彼がしでかしたとんでもないことも問題が起こると私の責任であると主張してきた。
そのたびに真面目に対応してきた。
彼が人格障害者であるとわかっていれば そのときマジメに対応しなければよかったと思う。
一番しょうもないと思ったのはマジメに議論していると当然向こうの論理は無茶苦茶なのでこっちが勝つのだが最後にお前は苦労していないからわかって いないみたいなことを言ってくる。
かわいそうなので私も私なりに苦労した話はしても自分のことが苦労していると苦労自慢に話をすり替える。
 私もたいがい疲れてきたので周りに話をするとどうも彼が人格障害者であるということでないかと気づいた。
いろいろな資料をみても彼がそうであると思いつくものばかりで当てはまらないところがほとんどである。
もし日本語が通じずどうしようもないと思ったら周りの人にまずは相談すると何か解決すると思う。
私の場合は気づいた後は彼とは必要以上に 議論せず会社を辞めることになったのだが結果的にそれはよかったのだろうと思う。
人づてに聞いたがその後彼はその会社を辞めたようである。
会社がどのような判断を下したか知る由もないが彼は常々、自分ひとりの力でやってきて私は足を引っ張っていたと言っていたが私が辞めた後は邪魔する人がいなくなるので成績がよくなるはず だったし実際にそういっていたのだろう。ただ私が辞めた後は全く仕事になってなかったと思う。
製品のことはよく知らないし、代理店には期末ごとに脅し文句をいって売れなければ罵倒することしかできない人だったので、売り上げがあがらなかったので首になったのだろう。
もうコミュニケーションがとれないと思ったらあきらめるしかないような気がする。 
どっちにしても彼は人格障害者なので反省する事はなく、首になったのは自業自得ってことも思っておらず、自分以外の人を悪者にしているんだろう。
どっちにしてももうつきあわなくなって正解だなと思う。